🎬 防音 × ホームシアター 専門施工

「防音したのに、
家族にうるさいと言われた」
起こさない。

映画も、ゲームも、楽器も、本気の音量で。
防音のプロが、音漏れ・換気・電気・遮音まで
含めて一室まるごと設計施工します。

シアタールーム施工 防音 × 映像 楽器室・スタジオ兼用 自社工場で内製
🎬 Googleクチコミ 4.9 / 140件以上の防音施工実績

現地調査・概算見積りは無料。しつこい営業は一切いたしません。

Why people regret

ホームシアターの「後悔」は、
ほとんどが部屋づくりの失敗です。

高い機材をそろえても、部屋が追いついていないと本領は出ません。
実際に多い後悔は、機材ではなく「施工」に集中しています。

後悔 01
音が漏れて、結局ボリュームを上げられない
スピーカーは良いのに遮音が甘く、夜は小音量。家族や隣家への気兼ねで、せっかくのシアターが宝の持ち腐れに。
後悔 02
換気・エアコンの処理を間違えて、そこから音が抜ける
気密を上げると今度は熱・湿気・息苦しさが問題に。換気経路の消音処理を誤ると、ここが最大の音漏れ穴になります。
後悔 03
電源・配線が足りず、後から壁を壊すことに
プロジェクター・アンプ・サブウーファーの電源容量や隠蔽配線を計画し忘れ、完成後に追加工事。費用も時間も二重に。
後悔 04
見積りが不透明で、最後に金額が膨らんだ
「一式」表記で内訳が見えず、追加・追加で当初予算をオーバー。何にいくらかかるのか分からないまま契約してしまった。
Our answer

私たちは、その4つの後悔
最初から潰して設計します。

音漏れ機材任せ・遮音が後回し
用途に必要なDr等級から逆算して躯体・ドア・床を設計
換気・空調気密だけ上げて息苦しい / 音が抜ける
消音ボックス付き計画換気で「静かさ」と「快適さ」を両立
電気・配線完成後に容量不足が発覚
機材構成から電源容量・隠蔽配線を先に確定
見積り「一式」で内訳不明
遮音・換気・電気・内装・調整まで項目別の明朗見積り
3 Reasons

なぜ「防音室メーカー」が
ホームシアターを手がけるのか。

ホームシアターの本質は、機材ではなく「部屋」。
それは、私たちが10年以上磨いてきた領域そのものです。

REASON 01

シアタールームの8割は、防音工事と同じ技術でできている

遮音・吸音・浮き床・防音ドア・電源・隠蔽配線・内装・音響調整 ── これらは私たちが防音室で日々施工している中核技術です。だから「映像が加わるだけ」で、部屋の品質はそのまま持ち込めます。

REASON 02

自社工場で躯体を内製。だから性能も価格もコントロールできる

静岡・函南の自社工場で防音パネルを製造しています。中間マージンを挟まず、用途に合わせた遮音性能を、納得の価格で。「機材だけ売って終わり」にはしません。

REASON 03

「うるさい」を消すのが本業。だから後悔の原因を先に潰せる

音漏れ・換気・電気は、防音施工で最も神経を使うポイント。後悔事例の大半が、まさに私たちが毎日向き合っている部分です。完成後に「こんなはずじゃ」を起こさせません。

One-stop

一室まるごと、ワンストップで。

複数の業者に分けて頼むと、責任の境目で問題が起きます。
設計から音響調整まで、すべて自社で一気通貫します。

🔇

遮音・防音

用途に必要なDr等級を設定し、壁・床・天井・ドアまで一体設計。

🌬️

換気・空調

消音処理つき計画換気。静かさと快適さの両立を最優先。

電気・電源

機材構成から電源容量・回路を逆算。完成後の追加工事を防止。

🔌

隠蔽配線

HDMI・スピーカー・LANをすっきり隠蔽。配線が見えない美しさ。

🎨

内装・遮光

映像が映える暗室設計・調光・内装の質感までトータルで。

🎚️

音響調整

吸音・反射のバランスを整え、部屋の響きを最後にチューニング。

Dual-purpose design

映画も、演奏も。
兼用設計ができるのは、
防音室メーカーだからこそ。

「映画のためだけに一部屋」はハードルが高い。
でも、楽器室やスタジオと兼ねるなら、一室の価値は何倍にもなります。

🎸 演奏室 × シアター

昼はドラム・ギター・ピアノの練習室、夜は大画面で映画。生音の防音とシアター音響、その両方を満たす設計は、楽器防音を本業にする私たちの得意分野です。

🎙️ 配信・録音スタジオ × シアター

収録・配信に使える静寂と、観る・遊ぶための迫力。配信者・クリエイターの「仕事場兼遊び場」を一室で実現します。

🎮 ゲーム × シアター

深夜でも気兼ねなく大音量。プロジェクターでも大型有機ELでも、低音が響かない遮音と、ゲームの没入感を両立。

Pricing

価格は、隠さない

下記は構成の目安です。間取り・遮音性能・内装グレードで変わるため、
現地調査のうえ、項目別の明朗見積りをお出しします。

既存部屋を活かす
50万円
既存室にスクリーン・音響・遮光・配線を整える簡易シアター化。まず体験してみたい方に。
人気
本格 防音シアタールーム
200万円
遮音・換気・電気・内装・音響調整まで一室まるごと。後悔ポイントを最初から潰した本命プラン。
兼用・ハイエンド
500万円
楽器室・スタジオ兼用、こだわりの音響・内装・大型スクリーンまで。理想を妥協なく形に。

※ 機材費は実費でご提示。私たちが価値を出すのは「機材を活かす部屋」の設計・施工です。
「一式」でごまかさず、何にいくらかかるかを最初に共有します。

Why us

数字で見る、私たちの土台

4.9
Googleクチコミ評価
(140件以上)
自社
静岡・函南の
自社工場で躯体を内製
一気通貫
設計〜遮音〜換気〜電気〜
音響調整まで自社施工

ホームシアターの施工事例(顔写真・遮音dB数値つき)は、第1号案件より順次このページで公開していきます。
既存の防音室施工実績は、新宿ショールームで実物・実測値とともにご確認いただけます。

Flow

ご相談から完成までの流れ

まずは無料の現地調査・概算見積りから。
いきなり契約をお願いすることはありません。

無料相談・ヒアリング

LINEまたはお電話で、用途・ご予算・お部屋の状況をお聞かせください。

無料の現地調査

遮音の課題・換気・電気・搬入経路を実際に確認。机上の空論にしません。

明朗見積り・ご提案

遮音・換気・電気・内装・音響を項目別に。金額の根拠をすべてご説明します。

設計・施工

自社工場の躯体と職人の施工で、一室まるごと作り上げます。

音響調整・お引き渡し

部屋の響きを最終チューニング。遮音性能を実測してお引き渡しします。

FAQ

よくあるご質問

マンションでも本格的なホームシアターは作れますか?

はい。マンションは構造上の制約がありますが、用途と現状から実現可能な遮音性能を見極めてご提案します。「どこまでできるか」を現地調査で正直にお伝えします。

楽器の練習室と兼用にできますか?

得意分野です。生楽器の防音とシアター音響は要求が異なりますが、両立する設計が可能です。ドラム・ピアノ・ギター・管楽器など、用途をお聞かせください。

機材はそちらで買えますか?/持ち込みでもいいですか?

どちらも対応します。機材は実費でご提案し、お持ち込みの機材を最大限活かす部屋づくりも可能です。私たちの価値は「機材を活かす部屋」にあります。

費用はどのくらいかかりますか?

既存室の簡易シアター化なら50万円〜、遮音込みの本格シアタールームで200万円〜が目安です。間取り・性能・内装で変わるため、現地調査のうえ項目別の明朗見積りをお出しします。

新築・リノベの計画段階でも相談できますか?

むしろ計画段階のご相談を歓迎します。早い段階なら、遮音・換気・電気を建物全体と一緒に最適化でき、後からの手戻りを防げます。

遠方ですが対応できますか?

まずはご相談ください。エリアによって対応可否がありますので、お住まいの地域をお知らせいただければ確認いたします。

Message

代表より

私自身が音楽を続けてきた人間で、4畳ほどの防音室を自分でも所有し、日々使っています。だからこそ「音にこだわる人が、何に後悔するのか」が身に染みて分かります。

ホームシアターも同じです。高価な機材を入れても、部屋が音漏れすれば音量を出せない。換気を間違えれば息苦しい。配線を計画しなければ後から壁を壊す。 ── これらは、私たちが防音室づくりで毎日向き合ってきた課題そのものです。

「機材を売って終わり」の会社にはできない、部屋まるごとの責任を私たちは持ちます。映画も、音楽も、ゲームも、本気で楽しめる一室を、後悔なくお届けします。

代表取締役 佐藤 文哉株式会社東京サウンドボックス(防音室マニア)
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後悔しないホームシアターは、
「部屋」から始まります。

現地調査・概算見積りは無料。まずは気軽にご相談ください。

しつこい営業は一切いたしません。

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